11歳未満症例
7歳女性のビフォーアフター







診断 | 前歯部反対咬合(下の歯が上の歯より前に出ている状態) |
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治療方針 | 二期治療(インビザラインシステム)が必要な場合でも、健全歯を抜く可能性を減らすことを目標とする。 |
治療費 ※ | 21万6000円(診断、型取り、毎回のチェック料、調整料を含む料金) |
治療期間 | 1年1カ月 |
リスク | 1日8時間(夜間)の拡大床を使用できない場合、目標を達成できない可能性がある。 |
※ 治療費は、治療当時の費用で、現在の費用と異なる可能性があります。現在の費用は治療費のページでご確認くださいませ。
8歳男性のビフォーアフター







診断 | 前歯部反対咬合(下の歯が上の歯より前に出ている状態) |
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治療方針 | 一期治療(拡大床)で改善を目指す。二期治療が必要な場合でも、健全歯を抜く可能性を減らすことを目標とする。 |
治療費 ※ | 21万6000円(診断、型取り、毎回のチェック料、調整料を含む料金) |
治療期間 | 10カ月(治療継続中) |
リスク | 1日8時間(夜間)の拡大床を使用できない場合、目標を達成できない可能性がある。 |
※ 治療費は、治療当時の費用で、現在の費用と異なる可能性があります。現在の費用は治療費のページでご確認くださいませ。
7歳女性のビフォーアフター







診断 | 前歯部反対咬合(下の歯が上の歯より前に出ている状態) |
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治療方針 | 一期治療(拡大床)で改善を目指す。二期治療が必要な場合でも、健全歯を抜く可能性を減らすことを目標とする。 |
治療費 ※ | 21万6000円(診断、型取り、毎回のチェック料、調整料を含む料金) |
治療期間 | 2年(治療継続中) |
リスク | 1日8時間(夜間)の拡大床を使用できない場合、目標を達成できない可能性がある。 |
※ 治療費は、治療当時の費用で、現在の費用と異なる可能性があります。現在の費用は治療費のページでご確認くださいませ。
11歳以上症例
21歳女性のビフォーアフター







診断 | 下顎前突(受け口) |
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治療方針 | インビザラインシステムにてIPR(歯と歯の間をわずかに削合してスペースを獲得する方法)と下の歯列を奥に移動させる事、上の前歯を前に移動させる事を組み込んだ動的矯正治療を行い下顎前突を改善します。理想的な噛み合わせを確立した後、保定を行う。 |
治療費 ※ | 94万4800円(診断、型取り、毎回のチェック料、保定装置を含む料金) |
治療期間 | 3年8カ月 |
リスク | 1日20時間以上マウスピースを使用できない場合、歯が動かない可能性がある。 |
※ 治療費は、治療当時の費用で、現在の費用と異なる可能性があります。現在の費用は治療費のページでご確認くださいませ。
14歳女性のビフォーアフター










診断 | 叢生(デコボコがある状態)、下顎前突(受け口) |
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治療方針 | インビザラインシステムにて下顎前歯の抜歯と矯正用ゴムを併用した下顎大臼歯の遠心移動とIPR(歯と歯の間をわずかに削合してスペースを獲得する方法)を組み込んだ動的矯正治療を行い、理想的な噛み合わせを確立した後、保定を行う。 |
治療費 ※ | 102万8,000円(診断、型取り、毎回のチェック料、保定装置を含む料金) |
治療期間 | 5年 |
リスク | 1日20時間以上マウスピースを使用できない場合、歯が動かない可能性がある。奥歯を動かしている間はかみ合わせが安定しない。 |
※ 治療費は、治療当時の費用で、現在の費用と異なる可能性があります。現在の費用は治療費のページでご確認くださいませ。
20歳女性のビフォーアフター







診断 | 叢生(デコボコがある状態)、下顎前突(受け口) |
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治療方針 | インビザラインシステムにて、下の親知らずと第一小臼歯、上の乳歯の抜歯と矯正用ゴムを併用し、IPR(歯と歯の間をわずかに削合してスペースを獲得する方法)を組み込んだ動的矯正治療を行い、理想的な噛み合わせを確立した後、保定を行う。 |
抜歯部位 | 下の親知らず、第一小臼歯、上の乳歯 |
治療費 ※ | 86万4千円(診断、型取り、毎回のチェック料、保定装置を含む料金) |
治療期間 | 1年8か月 |
リスク | 1日20時間以上マウスピースを使用できない場合、歯が動かない可能性がある。奥歯を動かしている間はかみ合わせが安定しない。 |
※ 治療費は、治療当時の費用で、現在の費用と異なる可能性があります。現在の費用は治療費のページでご確認くださいませ。
30歳女性のビフォーアフター







診断 | 叢生(デコボコがある状態) 、下顎前突(下の歯が前方に出ている状態) |
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治療方針 | インビザラインシステムにて上顎歯列の拡大、下顎の遠心移動、IPR(歯と歯の間をわずかに削合してスペースを獲得する方法)を組み込んだ動的矯正治療を行い、理想的な噛み合わせを確立した後、保定を行う。 |
治療費 ※ | 86万4千円(診断、型取り、毎回のチェック料、保定装置を含む料金) |
治療期間 | 4年11か月 |
リスク | 1日20時間以上マウスピースを使用できない場合、歯が動かない可能性がある。奥歯を動かしている間はかみ合わせが安定しない。 |
※ 治療費は、治療当時の費用で、現在の費用と異なる可能性があります。現在の費用は治療費のページでご確認くださいませ。