斑状歯(歯牙フッ素症)

胎児期から乳児にかけて多量のフッ素を摂取すること(歯の形成期にフッ素を摂取した場合)により歯に白い斑点ができること。歯が萌出したあとに斑状歯になることはありません。(この部分は、う蝕になりにくい)

カテゴリー:歯ことば〜歯科用語集〜  は行  投稿日:2020年12月21日