歯ことば

2017.06.04更新

矯正歯科と言うと、歯の表面に金属の装置をつけて、ワイヤーをつけるというイメージが強くありませんか。

矯正治療の治療の選択肢が少なかったときは、歯の表面にワイヤーをつける治療が主流でした。

 

これだと、目立って嫌だなと思って、矯正治療に興味があっても、敬遠していた方も多いことでしょう。

ワイヤーの治療でも裏側につけるタイプのものを使えば目立たないタイプのものもあります。

また、マウスピースタイプの治療も増えてきています。

インビザラインのようなマウスピースタイプの装置はつけていても周りの人に気づかれることはほとんどありません。

 

矯正治療には装置によってメリット、デメリットはありますが、目立たないタイプの矯正も増えている傾向にあります。

今まで、矯正をあきらめていた方も、一度考えてみてはどうでしょうか。

 

 

投稿者: 神谷デンタルクリニック池袋医院

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